コールドマーケット5

コールドマーケット5
知らない人とどんどん知り合っていくことだけがコールドマーケットではありません。

例えば、友人や知人のウォームマーケットの人たちに紹介してもらうこともコールドマーケットになります。

もし、友人知人に伝えたとして、相手が必要としていなくても、こちらが本気でネットワークビジネスに取り組んでいれば、もしかしたら必要としていそうな人を紹介してくれるかもしれません。

紹介を頂くのは難しいかもしれませんが、これもコールドマーケットの一つとして覚えておいてください。

詳しくは紹介法の記事で書きます。

もう一つのコールドマーケットのアプローチ方法です。

昼間の仕事をやっていて時間が無く、友達作りのためにイベントやセミナーなどにあまり参加できない人も多いかと思います。

その場合は、自分の日常生活の行動範囲の中で新しく友達を作っていきます。

こちらが伝えたいことにニーズがある人になるとは限りませんが、イベントなどに参加できない時はしかたがないです。

僕の場合は、スポーツクラブに通っていますので、そこで知り合った人と友達になります。

スポーツクラブには、ほぼ毎日行きますので、そこで友達を作れるとなると時間的には効率が良く運動もできて友達も作れて一石二鳥です。

しかもスポーツクラブに来ている人たちは、健康に気を使っている人たちばかりなのでその類の製品を扱っているネットワークビジネスをやっている人でしたら、もしかしたらニーズのある人と出会えるかもしれませんね。

実際に、僕はお世話になっていたインストラクターさんに、頼まれて製品をお譲りしたことがあります。

スポーツクラブでなかったとしても、自分の日常生活の行動範囲の中で可能性を探ってみてください。

必ずチャンスがあるかと思います。僕の仲間で「つわもの
がいます。

乗っている電車の中で、自己啓発の本を読んでいる人に声をかけ連絡先をもらい、その後友達になりネットワークビジネスをお伝えしたという人がいます。

その人は、電車で声をかけるのが得意だったようで、その後も電車内で知り合った人に製品を紹介したりしていました。

その他に、路上で声をかけて知り合ってお伝えするというのが得意な仲間をいました。いずれにしても法律はきちんと守らなければなりません。

電車内や路上でというのは極端な例かもしれませんが、あなたなりの得意分野を見つけてください。必ず可能性はあるかと思います。

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