コールドマーケット7

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今日は、スポーツクラブで声をかけて友達を作る方法についてお話します。

スポーツクラブの中でも知らない人に声をかけるのはドキドキです。無視されたらどうしようとか心配になっちゃいます。実際に何度か無視されたこともあります。

いろいろと試してみてわかってきたことがあります。

なぜ、声をかけにくいのか?まずこれを考え見ました。

答えは、最初に何て言って声をかけていいのかわからない。だから声がかけにくかったのです。

最初にかける言葉を、自分の頭の中で準備しておく必要があると思いました。例えばこんな言葉です。

「こんにちは」、
「よくお見かけしますね」、
「このエクササイズはどのくらいやっていますか?」
「お住まいはお近くですか?」

このように、いくつか最初にかける言葉を準備しておくとスムーズです。相手に興味を持って質問するとその後の会話がスムーズになるかもしれません。

さらに言うと、相手を承認したり褒めたりできると相手の反応は抜群にあがります。

「姿勢がキレイですね」とか
「○○の動きが上手ですね」
「インストラクター並みに上手ですね」
などなど。

これはかなり効果的です。もちろんウソはいけません。見抜かれます。本当に相手の人を見て「良いなっ
て思うところを伝えてあげます。

観察力が上がると、相手が褒めて欲しい所が見えてきます。僕の場合は、ウエァやシューズをよく褒めます。普段から何気なく見ていて、新しいウエァやシューズにした時に「これカッコいいですね。新しいですよね?」などと伝えて上げます。そうすると相手はかなり喜びます。

そうすると喜んでくれてその後のコミュニケーションもスムーズになります。

ストリートナンパと比べて、スポーツクラブでの声かけは格段に反応が良くなります。ストリートではまったく無視されていたのが、スポーツクラブですとメールアドレスの交換までスムーズで見る見る友達が作れます。

なぜなのか?僕なりに考えてみました。

するとわかったことがあります。同じ場を共有していると親近感が湧きやすく仲良くなりすいということが。

そしてその共有している空間が狭いほどさらに仲良くなりやすいということがわかりました。

ストリートよりもスポーツクラブ、スポーツクラブよりもスタジオエクササイズ、スタジオエクササイズよりもお風呂という感じです。

お風呂で声をかけた時は、一瞬で仲良くなれました。これって不思議です。裸の付き合いだからでしょうか?

僕はこれを「空間の法則」と名前をつけました。どうでもいいのですが(笑)

知らない人と急速に人間関係の距離を縮めて仲良くなるには、共有していることに意識を向けたほうがいいようです。


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