ネットワークビジネス成功者が実践

リストアップで200人以上をサクサク出すための効果的な2通りの方法

ネットワークビジネスをスタートすると、アップに「まず、200人以上のリストアップを出してください」と言われて不安になったことはありませんか?

200人と言えばかなりの人数です。簡単に思い浮かぶ友達を足しても十数人しかいません。いろいろなリストアップの方法をトライして誰でも簡単にリストアップで200人以上出せる方法を見つけました。

あなたもこの方法を使うことによって、簡単に素早く200人以上のリストアップが出せるようになります。


【200人をリストアップする方法】
1.マインドマップ
2.リスト化
3.さらなるコツ


1.マインドマップ
マインドマップと言うのを聞いたことがありますか?人間の脳の思考は放射状に広がっていくそうです。

何かの物事を発想していくときに放射状に広げて考えていくのがマインドマップです。紙を横に使って、真ん中に発想するテーマを書きます。そこから放射状に枝を出して、カテゴリを書きます。さらにそのカテゴリから枝を出して、小カテゴリを書きます。

このマインドマップを応用したリストアップが効果的です。

A4の紙でも構いませんので、大きめの紙を横向きに起きます。真ん中に自分の名前を書いて、丸で囲みます。そこから放射状に枝を出します。

枝の先に、自分が今までの人生の中で所属していたカテゴリを書きます。おおよそ以下のような項目になるかと思います。

家族
親類
幼稚園
小学校
中学校
高校
大学
大学院
クラブ
部活
前の職場
今の職場
地域の活動
ジム仲間
趣味仲間
などなど

ご自分に合わせて、カテゴリを書いていきます。そのカテゴリの丸で囲ってそのカテゴリで思いだせる人の名前を全て書きます。出てきた人たちからさらに枝が出せればそれも書きます。例えば、友達の○○さんの奥さんとか、兄弟とか。

紙の大きさが足りない場合は、カテゴリごとに違う紙に書いてもいいでしょう。

この時のポイントは、制限しないということです。ネットワークビジネスのリストアップですから、リストに書いたら伝えに行かなくてはならないと思うかもしれません。

そう思ってしまうと、それが制限になって思考が広がりません。とりあえずリストアップの段階では、伝える伝えないは一旦わきに置いておいて、思いつくままに書いていきましょう。

伝えるか伝えないはその後に決めればいいのです。


2.リスト化
マインドマップで出てきた名前を全てリスト化します。

ノートでもパソコンのエクセルでも構いませんので、カテゴリごとに全ての名前を転記します。

表の項目は、名前、間柄、年齢、住んでいる地域、仕事、趣味、興味などわかる範囲で構いませんので書き込んでいきます。

さらに表の右側の空いている欄に備考欄を作ります。備考欄には、伝えないと決めた人をチェックしたりします。伝えた人の場合は、伝えた時の反応をメモしておきます。その時の反応によって次のアクションの内容と時期が考えます。


3.さらなるコツ
さらなるコツとして、リストアップする時は、紹介者やアップの方と一緒にやると作業がはかどります。

紹介者やアップの人に質問してもらいながら、図でどんどんリストを書いていきます。家族や親類関係から始めるとコツがつかみやすいかもしれません。

もし、以上の方法で、リストアップが200人に達していなければ、以下のカテゴリを考えて書いてみてください。

携帯電話スマホのアドレス帳
パソコンのアドレス帳
メールの送受信をした相手
隣人
顧客
取引先
ボランティア関係
行きつけのお店
美容院、床屋
カフェ
クリニック
電気屋さん
スーパーマーケット
学校の先生


【200人をリストアップする方法】
1.マインドマップ
2.リスト化
3.さらなるコツ


このようにして、今までの人生の中で出会った全てのリストアップを出します。ネットワークビジネスのビジネス活動はリストアップが全ての土台になります。200人以上を目指して出してみてください。

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