ウォームマーケット3

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ネットワークビジネスをやっていて、一番つらいことが伝えた相手に

「それってねずみ講でしょ?
と言われることです。

ネットワークビジネスについて誤解している人からのネガティブな反応が辛いので、つい友達に伝えることを躊躇しちゃいますよね。

お気持ちはわかります。僕も最初はそうでした。

以前に、ネットワークビジネスの主催会社のスタッフの方に聞いたことがあるのですが、ネットワークビジネスのディストリビューター活動で一番難しいのが、

「ネットワークビジネスです」と相手に言えないことだと言っていました。

現在の日本の法律はとても厳しくて、特商法的にもきちんと言わなくてはなりません。ネットワークビジネスを伝えるのに、ネットワークビジネスと言わないのはしょせん無理があります。

例えば、八百屋さんが八百屋ということを隠して野菜を売ろうとしているのと同じことになります。余計に難しいですし怪しいですよね。

でもネガティブな反応は辛いですし誰もが避けたいことです。

いろいろと学び経験してきた中で、これを回避する方法を見つけました。この方法は凄いです。回避するどころか「ねずみ講でしょ?」と言われるのが逆に楽しみになります。

その方法は、

『同化して質問して導く』という手法です。

この手法は3つのステップからなっています。1に同化します。相手が「ねずみ講でしょ?」と言ったしても、ねずみ講のはずが無いことは私たちは知っていますよね。

でもそれを指摘して否定しても円滑なコミュニケーションにはなりません。相手のとの関係は平行線のままです。

相手も「ねずみ講」と思ってしまった理由が必ずあります。言葉には出所があるって聞いたことありますよね?

きっと相手はねずみ講のことをネガティブなイメージを持っているでしょう。近寄りがたいものなど。そのネガティブなイメージを持ってしまった理由に焦点を当てるのです。

それには、相手が「ねずみ講」といったことを一旦認めます。具体的には同化します。

「そうそう、私も最初そう思ってた」

ここでのポイントは2つです。自分がそう思っていなかったとしても、「そうそう」と同化します。そして語尾は過去形にすることです。

少し長くなったので続きは明日書きます。

明日はその先の、質問して、導くの部分です。

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